トップ土台工法


トップシステムフロアの特長トップ土台工法特長

土台工法の特長 One Two Three

Point 1
先行間仕切りが不要のため作業効率が良い
先行間仕切不要

防振・防音の必要な間仕切の場所に、床下地と同じレベルになるように、先行間仕切と同等の性能を持つ土台を二重床と一体で施工し、床下地がすべて完了した後に間仕切・ボード 工事が施工できるようにしました。土台部分は、床工事業者が施工いたしますので、間仕切・ボードの施工業者は工程内1度の工事で施工できます。


Point 2
安全性が高い
こんなにすっきり

床を先に作るので、段差も解消され、平らな床になるため配管などに足を引っ掛けることもなく安全です。 また設備も配管後すぐに床で配管を隠してしまうため、配管にキズをつけることも少なくなります。


Point 3
資材の仮置きがしやすい
仮置きスペースに

間仕切がないため、部屋全体の床がフラットな状態になりどこにでも資材を仮置きできます。資材の搬入や移動も楽になります。